
最近持ち運び用の刺繍ポーチを作ろうと思って、色々調べたら、
パッチワークのポーチがたくさ表示されました。
パッチワークは作ったことがないけれど、刺繍xパッチワークのポーチならかわいいかもと思って、
図書館から本を借りたり、Youtubeを見たりしています。
生地もたくさん(!)届きました(罪庫がーーー)♪
台湾にいる中学の同級生Sちゃんは、小学校の美術先生で、
Facebookで繋がっていましたけど、卒業以来会っていなくて。
しかし一昨年くらいから、彼女がシェアする内容は私の好みと驚くほど合っていて🥰
去年の初めに勇気を出して声をかけたんです。すると本当に息がぴっかりあってて、それ以来日々趣味の話を楽しくしています。
同級生と言ってもN十年連絡取っていないですから、怪しいものと思われないか心配でした。
以前は、よく私が日本にいることを人づてに聞いた昔の知り合いから、
「東京に行くから泊めて〜案内して〜買ってきてくれない?〜*1」などなど、
久しぶりに連絡する人にかける言葉か?という苦い経験をたくさんしてきました。
自分から声をかける時も怪しまれないか心配でした。
ちなみに私がかけた言葉は、「はるひですけど、久しぶり。今ヒグチユウコさんの店にいるけど、なんかほしいものある?」でした。それはそれで、かなり怪しかったと思います。
話がそれましたが。(前置き長すぎる💦)
Sちゃんは以前パッチワークにハマっていた時期があって、パッチワークボードはすごく便利だよと教えてくれて、作ってみました。

↑雑な性格が丸わかりのボンドの塗り方
写真を撮り忘れましたけど(まだブログに慣れていなくて)、材料は以下の数点を用意しました。
- A3ほどの大きさのPPシート1枚(百均)
- アイロンシート1枚(百均)
- A4サイズのカッティングマット(百均)
- 生地。お気に入りの生地ならテンションも上がるかもしれませんけど、私はもう使わないであろうキャラクタの生地を使いました。物を捨てられないので、眠らせるように使ったほうがいいと思って。
- サンドペーパ(こちら細目の10枚入り)
ネットで詳しい作り方がたくさんありますので、興味ある方は検索してみてくださいね。

作ってみて思ったことは...
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- PPシートをA42枚に切りましたが、カッティングマットもA4なので周りに余裕がなくなります。もう少し大きいほうがかっこいいかもしれません。
- セリアで購入したアイロンシートもA3くらいのサイズなので、結果的にA4にするしかないかもしれません。
- 以上の組み合わせで作るならカッティングマットはB5がベストかも!
- 百均のサンドペーパーが小さすぎます
まだ実際使っていませんが、大きいけど軽くて薄いので使い勝手良さそうと思います!
また形から入ってしまったのですが、これでかわいいポーチを作れたらまた紹介したいと思います。
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*1:しかもこういう輩はだいたい学生時代に特に仲良いいわけでもなく、「ホテル高いから〜」「重いから送料が高いから持って帰ってほしい。お金は先に立て替えてほしい」と図々しすぎて笑えます
